クラブ概要
04. クラブの活動事例
2026年
4月は「We Love Meguro」清掃活動を行いました。
2025年
8月は夜間例会として、東急歌舞伎町タワー見学会。
2024年
松下年度では「老い(終身)も若き(z世代)も」ロータリーをテーマに、Z世代の新たな仲間を迎え入れることで、クラブの活性化がさらに進みました。
2023年
松下年度では、「Enter to learn go forth to serve」をテーマに、城南ロータリークラブ復活の年度と考え、創立の精神「変革性」と「柔軟性」に立ち戻った年度でした。
2022年
平石年度では、「The Path to Peace-平和への道」をテーマに、ロータリークラブの原点である奉仕と親睦を両輪に、平和活動と魅力あるロータリークラブを目指した年度でした。
2021年
本多年度では、「会員増強」に注力して、新入会員の方々に新しい風を吹き込んで頂ける環境づくり。「新風!」をテーマとした年でした。
2020年
田代年度では、コロナ禍、「心機一転」をテーマに、東京城南ロータリークラブの誕生から36年、ここから新たなクラブの歴史を会員で作りあげていこうという一年でした。
2019年
村年度では、1月に他クラブからの参加者も加えて、フィリピンへのマングローブ植樹ツアーを実施。2月には、35周年記念「紀平凱成、チャリティ・ピアノコンサート」を企画しましたが、コロナウイルスのために中止せざるを得ませんでした。
2018年
岡田年度では、グランドプリンスホテル新高輪内に、会員がいつでも自由に使えるクラブルームを創設。会員同士また外部の人々との絆を深める等、多目的な‟くつろぎの場”として活用しています。2019年1月には初の試みとして、ロータリー城南会の皆さまにもご参加いただき、フィリピン・カリボへのマングローブ視察・記念植樹ツアーを実施しました。2019年6月には、塩竈ロータリークラブと友好クラブ協定を締結し、交流の輪を広げました。
2017年
末永年度では、グループ別奉仕活動を継続する傍ら、より多岐にわたる奉仕活動を可能とするために、クラブの財政改革に取り組みました。また、長年にわたるマングローブ植樹プロジェクトが地区の注目を集め、猿渡ガバナー年度の「ガバナー賞」を受賞しました。
2016年
徳山年度では、グループ別の奉仕活動を実施しました。日本の伝統文化の普及を目的とする「無声映画上映会(活弁士:澤登翠)」の開催や、緊急時の人命救助を目指し、心肺蘇生やAEDの使用方法を学ぶ講習会に参加するなど、多彩なボランティア活動を展開しました。
2015年
森家年度では、地区補助金を活用し、フイリイピンの首都マニラ郊外“スモ-キ-マウンテイン”エリアにある「若者の家」に、工業用ミシン4台と縫製資材を提供しました。“スモ-キ-マウンテイン”とは、自然発火したゴミの山から煙が立ち登る様から名付けられたもの。幼い子供たちが換金性の高いアルミや鉄屑を漁って売り、一家の生活の手段にしている地域でもあります。そこで当クラブでは、ミシンの寄贈とともに女性達に8週間の教育指導を実施。製法技術を修得することで生活を安定させ、優秀な子弟は進学のきっかけを掴み、より有意義な人生選択が可能となるよう尽力しました。
2014年
藤森年度では、全会員が持ち回りで、例会の演出を担当する「MY例会」を新たな試みとして導入。当番者の個性と自主性を十分に発揮し、城南RCならではの朝例会の在り方を模索しました。
フィリピンのタクロバンを襲ったヨランダ台風(2013年1 1 月4日)の被害が甚大なため、舟木ガバナー(当時)、小口会員、朝倉会員が現地視察を実施。現地でもっとも必要とされている援助は何かを検討した結果、当クラブおよび地区からの寄付金を活用し、タクロバンに病院を建設することになりました。
国内奉仕活動としては、「東日本復興支援プロジェクト」の一環として、気仙沼小学校の要望により校庭の芝植え活動を行ないました。また、目黒区の桜まつりと連動し、4月4日に「青少年桜ダンス祭り2015」を開催しました。
2013年
蛭子屋年度では、未来の夢計画が施行され地区補助金が活用しやすくなったため、これを活用し、児童養護施設の子供たち40名を、豊洲のキッザニアに招待しました。
2012年
村年度では、会員強化を目指した新3ヵ年計画がスタート。上期には、初めて会員強化セミナーを開催し20数名の入会候補者をご招待しました。また、翌2013年度にかけて、フィリピンカリボにて、10ヘクタール、マングローブ30,000本の植樹を実施しました。
2011年
小川年度では、シンガポール タングリンRCと姉妹クラブとして提携。国際奉仕としてフィリピンカリボへのマングローブ植樹を記念しモニュメントを設置しました。また前年度は、未曽有の大震災で中止を余儀なくされたロータリー・フェローシップ・ラリー2012を開催。収益金により、いわき常盤RCへの支援・山梨県北斗市への植樹支援・フィリピンカリボへのマングローブ植樹支援を行いました。
2010年
小澤年度では、新企画であるJ-BW(城南ビジネス・ワークショップ)を計画し、計10回の勉強会を行いました。また、2011年3月11日の東日本大震災に際しては、当クラブの独自支援プロジェクトを計画し、気仙沼南RCを通じピンポイントで気仙沼市を支援しました。
2009年
野上会長年度には、東京城南RC創立25周年式典を実施。また、姉妹クラブであるフィリピンマカティサウスRCとの共同で「マングローブ植樹事業」を3カ年計画で実施する旨の調印式を行いました。
2006年
米国ルイジアナ州のハリケーン被害に際して初の海外復興支援を実施。野上会長、小口会員がニューオリンズに出向き復興支援金2万ドルを現地ロータリークラブに直接手渡しました。同年度の地区大会開催時には市川ガバナー(当時)を通じ、ロータリー財団に150万円の寄付を行いました。
2005年
三宅島復興支援として学童児童用の送迎バスを贈呈し、「RI広報賞」を受賞しました。
崎元会長年度ではチャリティークラシックカーラリー(ロータリー・フェローシップ・ラリー)を開催しました。この企画は、2005年の成瀬会長年度、2006年の井上会長年度にも引き継がれました。
2001年
田代会長年度では「食と文化のフレンドパーク」をテーマに、子供たち(愛隣会等の施設の子供たち、ボーイスカウト等)と一緒に、食を通じ親睦を深めるビックイベントを開催しました。